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☆マーフィー博士のツイてる話
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     「ついてる」と言えば、私は、斎藤一人さんの言葉の十八番(おはこ)かと思っていた。
    ところが、「マーフィー 奇跡を起こす魔法の言葉」(植西 聡著 PHP文庫)のP106には、
    マーフィー博士のエピソードが紹介されている。その中で、講演の多かったマーフィー博士は、
    世界中を巡っており、その分、トラブルやアクシデントに遭遇する機会も、
    当然、多くなるはずであった。
    そうした中にあっても、比較的に難を逃れてきた。それでもトラブルに巻き込まれたとき、
    マーフィー博士の言葉が、興味深い。

    植西著作によれば、マーフィー博士は、

       「私はツイてる。いつも神のご加護の下で生きている。」
    と、自分に言い聞かせていたという。

    同著作には、ほかにも、マーフィー博士が、ヨーロッパのある国へ行く直前で、
    高熱を出した時の言葉も紹介されている。

       「旅先で病気になって苦しむよりマシだ。私は、ツイている。神に感謝します。」

    と述べているそうだ。

    マーフィー博士が、たびたび「私は、ツイている」を口にしていたというのは、興味深い。
    この本で、植西氏は、次のように述べている。

      「マーフィーの唱えたこの『私はツイている』という言葉を、私たちも口ぐせとして
       大いに見習う必要がある。『習慣は潜在意識に大きな影響を与える。
       良い習慣は良い人生の道案内をしてくれる。』とマーフィーがいうように、
       『ツイている』という言葉を口ぐせにしていると、それがプラスの暗示・想念
       となって潜在意識に自分の思いどおりの人生を歩むことができるからである。」
    (前出)

    とある。このツイてるだが、十八番の第一人者。
    斎藤一人さんは、
    「ツイてる」と言うことについて、次のように述べている。

       「どうして、私は成功者になれたのかというと、私は事業を成功させる方法を
       知っているからです。それから、成功と呼べる人生を送る方法も知っているからです。
       なぜか、知っているんです。
       その方法とうは、『ツイてる』と言うことです。」
         (「変な人の書いたツイてる話」斎藤一人著 総合法令)

    さらに、この「ツイてる」言うことについて次のようにも言っている。

       「何でも肯定的にとればいいんだ、というお考えになるかもしれません。
       でも、私の考えは、ちょっと違います。
       『ツイてる』と言うと、実際にツイてることが起きてしまうんです。
       『ツイてる』と思うよ、と言ってるわけではありません。」
    (前出)


      「『ツイてる』って言える人は、ツイてる人生。ただそれだけのことです。
       世の中は、実はシンプルにできているんです。
       あなたがそれを難しくしているでけです。」
    (前出)

    ひとりさんは、非常に単純明解にメッセージを伝えているが、これが、良い面にもなり、
    あるいは、そんな馬鹿なことがあるはずがない的な誤解も生んでいるかもしれない。
    だが、成功法則を学べば学ぶほどに、斎藤一人さんは、理論を言うことは少ない分、
    宇宙の法則の真理を真正面から突いているというのが、ますますよく分かってくる。
    いづれにせよ。
    マーフィー博士が、「ツイてる」という言葉を口にしていたというのが、私は、実践者の一人として、嬉しい。とてつもなく、嬉しい。

     



    posted by: fukugakuru358 | 011/マーフィー理論 | 11:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    ☆マーフィー博士の「信念の法則」
    0

      ここ数日、マーフィー博士の「信念の法則」をテーマにして、ぜひブログに書きたいと
      考えているうちに、ひどく行き詰ってしまった。

      語るべきことは、はっきりしているのだが、何をどう記していけば良いのか、
      糸口が見つからなかった。
      ただ、ぼんやりする時間だけが過ぎて、
      終いには、もう…、
      このテーマどころか。このままブログそのものが、書けなくなるのではと焦り、
      正直、苦しんだ。

      そして、先ほど、電車の中で、その糸口が見えた。
      私は、マーフィー博士の著作「マーフィ 世界一かんたんな自己実現法」(富永幸子[訳] きこ書房)を手にしていて、その素晴らしい気づきを得られた。

      成功法則を学んでいる人なら、きっと。
      案外、見落としがちな示唆――今日、私が、ふと見出すことのできた
      マーフィー博士の示唆を知れば、大いに役立つするだろうと思っている。

      「あー、そうだったのか。」という具合に、そんな発見だ。……。

      ☆☆☆

      それは、4−5日前に遡る必要がある。

      私は、ここ数日、前出のマーフィー博士の著作
      ≪第3章 潜在意識は願望を刻印すれば、自ずと行動のすべてに影響をおよぼす≫の副題で、
      p81”感じたことは、現実世界のできごとになって あなたの前にあらわれる”の中から、


      ”「信念の法則」”とは、

          「心で感じたり考えたりすることが、そのまま外の世界になる。つまり、
          健康状態や経済状態、社会的地位、人や世間とのあらゆるつながりになる。」
      (前出)

        また

           「心の中で思ったり感じたりしていることは、いいものも悪いものも、
          必ず実現します。」
      (前出)

      ということを、改めて学び、この言葉の意味を、ずっと執着し、考えていた。考え続けていた。
      ここで、私は、「ハッとした。」
      願望実現のためには、直接、願うことでも、望むことでもないと、改めて気づかされた。

      では、願望実現のためには、どうするのか!

      それは、まさに、マーフィー博士の上述の言葉どおりで、
      心の中で思ったり、感じたり、考えることなのだと。願うべき対象についてである。
      すべては、そこにある。
      そして、よく言われるように、
      すでにそれを達成したかのようにイメージし、結果を思い描き、楽しむということだ。

      願うのでないのだ。望むことでもない。
      思い、考えるための動機として、それは必要だが、それが前面に出てきてしまうと、
      願うということは、不足感や欠乏感を滲ませてしまうので、
      願望実現にとって、決してふさわしい事ではないのだ。

      ここが難しい。

      単純にいえば、願望を実現したいという”願い”や”望み”を抱いているのであれば、
      その時は、
      その欲しいと願いを持っている対象について、

      「思う」ということ。「思い続ける」ということを優先する。
      つまり、「考える」「考え続ける」ということが
      潜在意識に刻印するために必要で、ひたすら結果を信じて、その達成した後の結果を、
      イメージするということに尽きるということだ。決して、疑念を呼ぶ、不安や恐れを交えずに。

      ただそのことだけに集中すれば、良いのだ。
      そのことが、マーフィー博士は、「祈り」なのだという。
      この祈りとは、一般的に思う、
      「何々、できますように。」や「何々したらいいな…」というような、
      「願いが叶わないから祈るというような」ことが前提にあるような思いを抱くことでは
      決してない。

      前出著書の中で、祈りについては、p48に

           祈り(潜在意識の語りかけ)

      だと述べている。潜在意識への語りかけで、もっとも強力で有効なのは、
      青図となるイメージすることだ。
      あるいは、思うこと。考えること。そのこと自身そのものなのだ。

      そして、私が”ふと見出すことのできたマーフィー博士の強力な示唆”とは、
      実は、≪第5章 「赤い糸」は実は潜在意識のことだった!?≫の副題 ”潜在意識があなたのパートナーを連れてくる。”の中で、
      さり気ない言葉が、私に語りかけ、私が気づくのを待っていたようだ。
      ありがたいことだ。
      この第5章は、どちらかといえば、恋愛に重きをおいてマーフィー博士が語っている章だが。
      その中に
      さり気ないが、きわめて重要な示唆があった、

          「人は望んでいるものを得るのではなく、
           潜在意識にあるものをそのまま手にいれるのだ。」
      (前出)

      と、述べている。(以前読んだとき、私は、この言葉を見過ごしていた。)

      ”潜在意識にあるもの”とは、
      ここまで、マーフィー博士の言葉を引用しつつ、上述してきたが、
      願望実現のためには、潜在意識に刻印するように、
      思うこと。考えることなのだ。まさに、ここにすべてがある。

      蛇足ながら言えば、
      私はたちは、誰しも、こんな事は、絶対に望んでいないというような出来事を、
      自分に引き寄せてしまうことが少なからずあると思う。
      それは、望んでいない出来事、あるいは、不安や恐れていることを、ある時、ふと思い出し、考えることがあるからだ。そして、その際、思うこと、考えることに上乗せして、不安や恐れの強力な感情が伴っていることが原因している。
      潜在意識にとって重要なのは、その是非の判断ではなく、何が、潜在意識に強く、刻印されたかが最も重要なのだ。


      posted by: fukugakuru358 | 011/マーフィー理論 | 11:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      ☆マーフィー博士:宇宙の法則の「公平」とは
      0

         成功法則を学ぶ前までは、私は、唯物論的なものの見方の方が、
        観念的な精神世界の話と比較した場合に、どちらかと言えば、
        私なりに、その受け入れにおいて、科学的でロジカルな点が馴染みやすかった。

        だが、その考えは、ここ数年で特に大きく変わった。

        特に、マーク・フィッシャーの「お金持ちになる人の心の法則」(橋本美穂 訳 ディスカヴァー)を読んだ時に、ある気づきがあって、確定的に変わるキッカケになった。

        それは、それ以前に斎藤一人さんの著作(「運命は変えられる」KKロングセラーズ)などを読んだ時にも、ある種の引っかかりがあり、マーフィーやそのほかの成功法則本を読んでいるときにも、やはり出逢っていた同じ気づきの累積の結果でもある。

        何かと言えば、「魂の永遠」ということだ。

        マーク・フィッシャーの著作には、前世論・来世論的な考えを反映した部分が、
        さり気なく表記されている。

        モーツアルトの例を挙げて、

           「非常に若いときに成功を手にした天才の場合は、
            前世から十分な準備を積み重ねている場合がほとんどである。」
         (前出)

        この発言は、とても重要なマーク・フィッシャーの思想の根幹を表す示唆だと思う。
        私は、彼の発言の科学性・非科学性の云々を問題にしているのではない。
        また、それを問いたいのでもない。

        私が、もっとも関心を持つのは、私が読んできた著作の成功者の多くは、
        こうした魂の永続性を言う著作が、データでこうだとすべてを示せないが、
        直感的に多いなという点だった。

        私が、感じとったのは、心の豊かさ、富、成功を収めたいなら、
        「魂の永遠」を信ずる心が、近道で必要なことらしいと言いたいのだ。

        斎藤一人さんなどは、はっきり「≪神様≫という言葉が好きだ」と名言し、前世論を展開する著作も出している。念のため余談で言うが、もちろん、斎藤一人さんは、宗教家でも宗教団体の教祖でもない。宗教団体だったら、税金は優遇されるが、斎藤一人さんは、あえて言うまでもなく、日本でもっとも多く税金を払っている人だ。そのひとりさんは、多少、世にはばかって、自分の言うことは、ちょっと変わった人の言うことだから、その程度で聞くのも良いからね。ぐらいの柔軟さを持った賢人だ。

        私が、今回、取り上げたいのは、ジョセフ・マーフィー博士の「魂の永遠」についての考えの一つだ。

        「マーフィー 欲望が100%かなる一番の方法」(ジョセフ・マーフィー著 マーフィー”無限の力”研究会[訳] 三笠書房)10章、≪自分が生まれ変わることを喜べ!宇宙のエネルギーが自分に向かって流れる≫の小見出し”いつも「幸運を刈り取るため」の宇宙の法則”に注目した。

        プラスがあれば、マイナスがある。陰があれば陽があり、善があれば悪がある。裏があれば、表がある。すべて対極をなして、均衡が図れる。これは法則だが。
        こうした公平性・均等性を思う時に、間違った解釈をしている場合があるという。

          「宇宙の法則はすべてが公平であり、均等化されている。したがって、
           今生で富裕な環境に生まれれついたならば、来世では、必ず貧乏な家に
              生まれ落ちる。これが法則だと信じている人がいます。」
        (前出)

        こうした考えを、マーフィー博士は、宇宙の法則の公平性について解釈が、
        少し間違っているのだと指摘している。

        今生の生まれ落ちた環境や状況、状態などが、来世でプラスにかマイナスにか、
        均等して精算されるのでなく
        機会が公平なのだと、唱えているのだ。

        つまり、

          「望む人に、望むだけのものが与えられることを意味しているのです。
           『人は結局、自分のまいたものを刈り取る』ことになるのです。」
        (前出)

        また、生まれ落ちた自分の環境なり状況などの物質主義的な側面ばかりとらわれる考えは、自らの精神性や霊性を貶めることにつながり、その態度は、決して相応しくないと示唆している。

        この項目で、
        マーフィー博士は、

           「この上ない幸運な人生を送りたいなら、自分はこの上なく幸福だという信念を持ち、
            その信念を潜在意識にまけばいいのです。」
        (前出)

        と強調している。





        posted by: fukugakuru358 | 011/マーフィー理論 | 12:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        ☆マーフィー
        0

           まず、皆様に感謝を申し上げます。
          思っていた以上のアクセス数を重ね、
          このブログを支えていただいているのだな…実感し、
          深くお礼を申し上げなければと思いました。

          いつも訪問をいただきほんとうにありがとうございます。

          毎日、リアルタイムで更新しています。どうしても今日は個人的な用事が重なり、
          ブログを書き始める時間が遅くなりました。
          ご迷惑をお掛けします。

          使命感などというものではありませんが。
          世の中の総体が全体としてネガティブな傾向が強いので、
          私の個人的な価値観からですが、
          良書に注目し、お知らせして、
          少しでもプラス思考な世の中になったら良いなという気持ちで
          ブログを書いています。

          今回は、ジョセフ・マーフィーに焦点を当てます。
          「宇宙はあなたの祈りに従う」(ジョセフ・マーフィー著 奥野節子/訳ダイヤモンド社)です。
          この本は、何度も読んでいます。
          そして、今日、新たな発見がありました。

          このブログを書いていなければ、その発見は、まだ少し先になっていたかもしれません。

          いままで、どうしてもなぜかピンとこなかった部分がこの本(前出)にありました。
          以下の部分です。


                「寒いときには火をおこします。お腹がすいたら食事をとるでしょう。
             たりなければ、裕福で十分にもっているという気分になってください。」
             (「宇宙はあなたの祈りに従う」ジョセフ・マーフィー著 奥野節子/訳ダイヤモンド社 p76 本文からの引用)です。

          このブログで、ジョセフ・マーフィーのことを書かなければと思いつつ、
          今日になってしまいましたが。
          引用の2行について、今日、初めて、「あ、そうか…。」と閃きを得ました。
          ページをパラパラめくっていて、前後を見直して、再読してみたりするうちに、
          その行の2ページ先のp74で、同じような表記の

            「空腹なとき、あなたは食べ物を求めます。心配しているとき、
             安らぎを求めます。病気のときは、健康を求めます。」
             (「宇宙はあなたの祈りに従う」ジョセフ・マーフィー著 奥野節子/訳ダイヤモンド社 本文からの引用)


          の行間を読んでいるうちに
          気付かされたのです。

          この気づきも皆さんのおかげです。ありがとうございます。

          この行がそんなに大事か。
          と問われるかもしれませんが。
          とても大事だと思います。

          願い求めるときの、まさしく根源だからです。
          成功法則の、あるいは引き寄せの法則を作用させる動力源だからです。
          そこに気づいたから、私は、うれしいです。

          あまりにも、この本(前出)には、サラッと書かれていたので、
          何か、どこかに見落としているような空虚感があいましたが。

          今日この気づきを得られたことで、
          それまでに、何度かここを読んでスッキリしなかったその意味が、
          漸くわかりました。
          今日のこの日の瞬間の喜びのために、あったのです。

          ジョセフ・マーフィーは、
          豊かさの思いが、富を生むと言っていますが。
          まさにその答えそのものだと思います。

           

          posted by: fukugakuru358 | 011/マーフィー理論 | 12:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |