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☆ネガティブな相手を避ける
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    昨日、”☆ポジティブな考えになる習慣”というブログを記述したが、その少し前に、
    様々な意味で、世話になっている知人からメールが来た。

    その人のメールから、ポジティブさとその習慣づくりがどれほど大事かを、
    また改めて知ることになった。

    その方は、私より年上で、映像業界の先輩でもあるが。

    私は、この人の事が好きではない。大いに世話になった事があっても、それでも付き合いたくない相手だ。

    理由は、ちょっとしたことに、すぐに機嫌を損ね、ひがむ、拗ねるのだ。いわゆるケツをまくるような投げやりになるところがあり、その発火点がよく分からない。
    おそらく、自分の扱われ方を問題にしているようで、勝手な思い込みと想像力の貧しさから拗ねるらしい。

    相手(こちらの)の事情も汲めずに、自分の世界で勝手に発火する。考え方が、総じてネガティブなのだ。ともかくこちらが妙に気を遣わされるだけで、扱いにくいところがある。

    よく言えば江戸っ子気質と言ういい方もあるだろう。
    ただ江戸っ子として、さっぱりしていない。そこが、はっきり言えば、面倒くさい相手なのだ。
    根は悪くない人だと思うが。とにかく面倒くさい。

    以前、その方にほんとに世話になったことで、深く感謝もしているし。よくもしてくれた。
    ほんとに感謝している。だが…。

    過去に何度か、特に年末などには、呑みに誘われたりしたが。会社に遊びに来いという。
    それで、付き合ってみると、気疲れする。ちっとも変わってない。やはりダメだな…と、
    酒の席に付き合ったことに後悔した。説教調の相手に、気を遣うばかりで、まったく楽しくない。
    こちらの気分までが、ネガティブな相手の毒に犯される感じだ。
    呑んで不快になる珍しい相手だ。
    それ以後、誘われても、理由を付けて断っている。申し訳ないので、顔を出そうかと思うが、
    いま一つその気になれず、やはり、
    断ると、
    また、嫌味を含めて、拗ねたメールが来る。
    いまも若干の理由があって、多少、世話になっている。その件で、メールが来た。
    詳細は、書きたくないが。
    メールを読んで、もしかしたら、少しは変わったのかと思ってみたが、
    やはり誤解だったようだ。
    昨日のメールで私は、今も世話になっていることへの感謝の気持ちを伝え、さらに、
    懇切丁寧に、こちらの事情や様子などをメールレスポンスして知らせたが。

    今朝、人のあげ足を取るような不快なメールが来た。
    おそらく、相手に悪気がないのだろうと思うが、自分の扱われ方が気に入らないという部分
    から発していると推測できるような嫌味な部分の指摘があった。

    メールを読んで、私は、不快になった。
    不快になっては、損だと思い、どこかいい点を探そうと考えた。

    とりあえず、これ以上の先方の返信メールのレスポンスは避けようと…。
    当面、無視しようと結論した。

    いまもその不快な感情をやや引きずっている。その気持ちを追い払わないとと、
    その気持ちを切り替えるのに、やや苦労している。

    こんなことをなぜ書いたか。

    ネガティブな相手とは、付き合わない方がいいということを書きたかった。
    人は、自分が本気で変わる必要を感じなければ、変わる事などできない。
    ネガティブな人間は、自らが変わろうと思わなければ、変わる事ができないのだ。
    人のアドバイスで、変わることなど、まずない。

    もし相手がネガティブな人だと思ったら、その相手と付き合うのは損得以前に、
    とても有害だと言っておきたい。

    プラス思考するものにとって何も得るものがないからだ。

    プラス思考を築くのに、時間は、とても掛かるが、不快にされるのは、一瞬だ。
    ネガティブな毒の破壊力は、すさまじいと思ったほうがいい。

    ジェフ・ケラー氏も著作「いつもうまくいく人の成功法則」(ジェフ・ケラー[著] 弓場隆[訳] ソフトバンク文庫)
    の中で、
    次のように述べている。
    ネガティブな人とは、

       「あなたの気分を滅入らせることを面と向かって平気で口にする。
        さらにご丁寧なことに、自分の体調がよくないこともつけ加えるかも
        しれない。」
    (前出)

    とある。対してポジティブな人は、

       「いつもポジティブで相手の成長を促してくれる人のことだ。
        気分を盛り上げてくれるから、いっしょにいてとても楽しい。」
    (前出)

    と述べている。

    私は、ここまで書いて、実は本音を記述していない。以下にその部分を書こうと思う。
    私が、最もその人を好きになれない最大の理由は、

    相手の成長を促せない。喜べないところにある。

    つまり、私が、数年前、それまでの映像業界での仕事にある程度の限界を感じ、今後も見据えて、さらに一歩踏み出して、事業を決意したときのことだ。

    この方は、「やめた方がいい」という言葉に集約できる意見を、
    相談したわけでもないし望んでもいないのに、終始、ネガティブに私を説得し否定した。

    もし、その方が、

      「そうか。まっ、大変だと思うけど、頑張ってみな。まず、やってみることだよ。
       お前の思っているようにやってみたらいい。きっと成功するよ。
       それで失敗しても、何があっても勉強になるよ。一度や二度、失敗してもくじけるなよ。
       何度でも立ち上がればいい。チャンスはいつもあるよ。
       お前が困ったときには、俺にできることがあったら何でも応援してやるよ。
       もしお前が全世界を敵に回しても、俺だけは何があってもお前の味方だからな。」

    と、仮に、そう言ってくれたら、
    実際に応援してくれなかったとしても、そんな言葉を投げかけてくれたら、
    どれほどその人に男気を感じ、感謝し、勇気づけられ、その人を尊敬をできただろうか。

    その方は、そのすべてにおいて真逆な対応で私を否定をした。

    求めてもいないのに、私にネガティブな言葉だけを投げかけた。
    それでも、この人に感謝している。

    ただ私は、この人と距離を置くことにした。極力、会う機会を避けている。


     

    posted by: fukugakuru358 | 009/ネガ・ポジ | 13:26 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
    今、ネガティブな友人のことで悩んでいて、これを読んで救われました。私が感じていることは間違ってはいなかったんだなと。。。ありがとうございます。本当にありがとうございます。
    | Demi | 2015/10/25 3:45 PM |









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