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☆象徴(シンボル)
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    ある日。りんかい線の品川シーサイド駅を利用したときのことだ。


    現時点では、新木場からJR大崎駅までをりんかい線とする路線と言えばいいのか。
    各鉄道会社とは、延伸して移動はできるが。短い区間だ。
    しかも、電車の行き来する間隔も平均的に、6−7分と少し長い路線でもある。
    乗り継ぎが順当でない場合、駅構内で、それなりに待つことになる。

     

    その日、駅の壁画を何気なく見ていた時に、まさにこれだなと思った。
    壁画は、片側車線の壁画は、すべて一様で、同じ模様が15メートルぐらいの間隔で、
    施されている。

    品川シーサイド駅構内.jpg 

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    品川シーサイドから大井町駅方面に行く1番線と新木場方面へ行く壁画は、

    Aパターン、Bパターンというような感じで、デザインが異なっている。

    どちらも抽象画だ。

    その1番線の壁画を観ているうちに、

    これこそまさに私たちの世界の象徴だなと思った。

    品川シーサイド駅壁画.jpg

     その写真が、左図だ。

     これを観て、気づく方は、

     それなりに物理的現実が何たるかを、

     ある程度理解している方に

     違いない。
     こじつけと言われれば、

     それまでだが。私はそうは思わない。

     この写真の壁画は、
     物理的現実の成り立ちを、

     文字通り象徴していると、

     私は感じた。私の解釈は、こうだ。

     上部は、

     ハイヤーセルフの領域で、波動域で。
     下部が、波動域を具現化した、

     投影した物理的現実世界という理解だ。
     つまり、上部は、

     私の深い部分の思い

     の波動状態の意識構造と言った感じ。

     

     

    下部は、まるでビル群(都会)を現実化した、反転された世界のように見えないだろか。

    境界は、実際の世界では見えないが、この上下を別つ陰陽のラインでもある。


    この壁画を見れば見るほど、バシャールの世界。アシュタール、あるいは津留晃一さんの
    いうところの象徴のようだなと思って眺めみた。

    チャンスがあったら、一度ご覧いただきたい。

    隣接する前後の駅は、壁画が異なる。

    天王洲アイルは、紫を基調とした世界で、この駅のように、暗示的ではないし。

    お隣の大井駅も、ピンク色が基調のやはり抽象的な別の壁画だ。

    このシーサイド駅だけが、たまたまこうした象徴を表した画のようになっている。

     

    品川シーサイド駅
    http://www.twr.co.jp/route/tabid/116/Default.aspx

    のホームページ中ごろ、


    駅の紹介によれば、

     品川シーサイド駅は、
     再開発エリア「品川シーサイドフォレスト」に直結している大変便利な駅です。
     当駅のホームの駅名デザインは、グリーンを基調としており、
     再開発エリアのテーマ「杜の緑の中の街」と一体性のある意匠となっています。
     近年は、通勤、ビジネスなどでご利用されるお客さまが増えています。

              (上記:URLのWebページの引用より)

     

    と壁の壁画についての説明があるが、

     

    解釈は、人それぞれで、良い。

     

     

    posted by: fukugakuru358 | 006/願望実現とイメージ | 16:36 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
    ブログを読ませて頂きました。ありがとうございます、感謝します。貴方の成功を祈ります。
    | flag358 | 2017/07/18 4:38 AM |









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